Once Bitten,Never Shy~言わずに死ねるか!~
日々の出来事言いたい放題。毒適量。
Angela Aki@Duo Music-Exchange~Duo Rock~(2006/02/15)
 人間"成せば成る"というのはホントのことだな~と実感せずにはいられない。というのも、アンジェラ・アキが出演する"Duo Rock"、どう考えてもこの時期の仕事のスケジュールと、例年の1.5倍増しの仕事量ということを考えると、行けるはずがないと思わざるを得なかった。ダメ元でDuoの先行でチケットを押さえてはみたものの、その時点での可能性は20%あまり。それでも"ひょっとして"ということもあると、最後まで望みを捨てずに仕事は頑張ろうと思い直して日頃のダメ社員ぶり(爆)はどこへやら、毎日ガンガン仕事してたら、モチベーションが思い切り上がってはかどるはかどる。2月に入って届いたチケットの整理番号が信じられないくらいに良い番号だったということがテンション上がるのに拍車をかけ(笑)、ライヴ当日直前の数日は、残業しつつ「今日はこれくらいでいいですよね。」という後輩連中に「いや、明日何があるか分からないから、今日やれることは今日のうちにやっておいた方がいいぞ。」と簡単には帰さないサイテーな先輩ぶりを発揮し(爆)(ま、実際に翌日以降トラブル発生続きで、やっぱりあの時やっておいてよかったですね、ということで収まったのだけど)、迎えたライヴ当日。見事に仕事を終え、会社を出ることができた。

 しかも、運のいいことは続くもので、仮に当日早く会社を出ることができたとしても、さすがに開場時刻には会場へは到着できないというのは分かっていたので、どうすべかと思っていたところ、一緒にチケットを取っていたアンジェラ仲間の連中が、その日は午後から外回りで直帰OK、テキトーな時間に仕事切り上げられる奴とか、その日はオフの奴とか、ず~っとオフの奴(笑)なんかがいたおかげで、会場の席取りは彼らに任せ、私は19:00の開演時刻ギリギリに今夜の会場となる渋谷Duoに駆け込んだ。それでも、メチャクチャ良い整理番号のおかげで、ステージ近くの素晴らしい席を確保してくれており、彼らの友情に感謝感謝でした(感涙)。

 とまあ、相変わらず(苦笑)の長い長い前置きはさておき、ステージ上には本日のトリを務めるTHEATRE BROOKのドラムセットと、ゲストのCaravanのドラムセットが並んでいる。アンジェラのピアノはステージ向かって左手奥に置いてあって、みんなで「そこで演奏されたらまったく観えないよね~。」などと喋っているうちに本日のオープニング・アクトのControl Freak登場。名前からバンドかと思いきや、出てきたのはアコギを抱えた男性ひとり。鬚面にトレーナーにジーンズという、モロ普段着(普段着という点ではアンジェラ・アキも負けていないが(笑))の格好で、アコギとブルース・ハープを交えながら5曲ほど。マイナー調だけどなんか優しい感じのする楽曲が多かったように思える。彼のステージが終わってみんなの一致した感想。「なんか、誰かに似てるというか、コンビニとか、その辺で見たことのあるような人だよね(笑)。」って、曲ぢゃなくてルックスの方かい!(爆)

 続いては、19:30頃にCaravan登場。ベースとドラムを従えた、トリオのバンド編成でした。私は今まで彼のことは知らなかったのだけど、LIQUID ROOMをSold Outにしたり、6月には日比谷野音でライヴをやることが決定してるなど、その筋では人気があるようだ。Caravan本人のルックスもいいし、演奏も安定しているし、グルーブ感も感じられる、なかなか面白いステージだった。演奏時間が短かったのが残念。それにしても、彼らのいでたちもみんな普段着っぽい格好で、ジーンズなどにSTAFF PASSが貼ってあったりして、これがないと、普通のお客さんと間違われたりして(爆)。

 そして、インターバルの間にピアノがステージ中央に運ばれてきて(当然だ)、いよいよアンジェラ・アキのステージだ。時刻は20:20。ステージ向かって右手から登場したアンジェラ。本日のいでたちは最近の定番となった山吹色のパーカーにネイビーのTシャツ(NHK福岡のローカル番組出演のときに着ていた黄色の文字で"I wanna~"のプリントがあるやつ)にブラックデニムにコンバースという、いつもの格好。そしてオープニングは"Rain"だ。いつもは"雨女"の異名を持つ彼女も、東京でのライヴのときは概ね"晴れ女"。今夜もそうなるはずだったのだけど、夜半過ぎから雨が降り出し、結局東京でもジンクスどおりとなってしまったな~と、後で思ってみたりして(笑)。続く2曲目は"空はいつも泣いている"。今夜も安定した歌唱と左足の蹴り(笑)は健在のようだ。

 2曲目まで終えた後、"Duo Rock"ということで、バンド編成の他の出演者に負けずにピアノの弾き語りでアンジェラ・アキの"Rock"を観せるというMCに続き、新曲だというアナウンスの後に披露されたのは、"This Love"。最初はしっとりとしたメロディーラインが、徐々に盛り上がり、壮大なメロディーに転化し、ピアノの音色と彼女の歌声が、それこそ天に駆け上るかのような感覚と、それと同時に高揚感を覚えた。しかも、その楽曲の威力と"信じる力が愛を自由にする"という歌詞(だったと思う。記憶違いだったらゴメンなさい)に心を揺さぶられ、思わず泣きそうになってしまった(因みに、一緒に行った友だちはしっかり泣いていたようだ)。これはいい曲だ。次のシングルにしてもいいし、そうでなくてもアルバムのラストを飾って欲しい楽曲だと直感的に思ったね。個人的には本日のハイライトだった。

 3曲目を終えて再びMC。今夜の会場である渋谷Duoにまつわる話として、2004年の7月にここで観たジャニス・イアンのライヴ、そしてライヴの後に彼女の楽屋を訪れ、暫しの歓談の後にジャニスがマルボロ片手に「音楽は、シンプルになるにしたがって"Rock"に近づくんだよ。」と語ったという名言を披露。その定義からすると、一切の装飾を取り除いたシンプルな形でライヴを行うアンジェラも間違いなく"Rock"なわけだ。それと同時にアンジェラ・アキの考える"Rock"とは、"魂の底から何かをさらけ出す"ことだそうで、これまたアンジェラ・アキというミュージシャンのスタイルを見事に言い表した言葉だとも思った。ここで以前から思っていた"アンジェラ・アキ=Rocker"の図式が完全に間違いないと確信。

 因みに2004年の7月というと、その年の12月から現在のピアノの弾き語りのスタイルでのライヴを開始したアンジェラだけに、おそらくこの頃には今後どのようなスタイルで活動するかということは決まっていただろうと思うから、ジャニスのこの言葉が現在のスタイルの直接の切っ掛けになったとは思わないが、それでも、もしかしたら、ジャニスのこの言葉に自らの進む道の正しさを確信し、背中を押されたということはあったかもしれないと、心の中で勝手に想像してみる私でした。

 それにしても、一切クスリの類には手を出さないというジャニス・イアンが、生涯一度だけコカインをやったことがあって、その一緒にコカインをやった相手がジミ・ヘンドリックスだという話に、いや~、ジャニス・イアンって、マジでロックやわ~!と思い切り頷いてしまいましたな(笑)。

 そんな"Rock"な(笑)MCに続いて繰り出されたのは、3/15発売の「Kiss Me Good-Bye」のカップリングとして収録される"Santa Fe'"。実はこの曲は、私が2003年の6月に初めて観たアンジェラ・アキのライヴ(当時のライヴ・レビューは、このblogの親サイト"Once Bitten,Never Shy"のアンジェラ・アキのコンテンツを参照のこと)の1曲目、すなわち生まれて初めて聴いたアンジェラ・アキの楽曲なのだ(そのときはバンド・バージョン)。その曲を約3年の月日を経てまたライヴで聴けるとはとても感慨深いものがある。しかも、今夜のピアノ・バージョンは、とてもジャジーな感じとグルーブ感満載で、途中のピアノ・ソロっぽいヴァースも含めて思わず"カッチョイイ~!"と叫びたくなるような感じ。間違いなく以前聴いたときよりもパワーアップしているんだと思う。それは、この3年の間のミュージシャンとしての進化の証と言っていいだろう。

 その後は"心の戦士"(ラストでしっかり腰を浮かせてたね(笑))、"Kiss Me Good-Bye"ときて、ラストの"HOME"の前の今夜最後のMCにおいて、重大発表が。来る5/9にSHIBUYA-AXにて待望のワンマン・ライヴが決定したというのだ!この発表にはもう狂喜乱舞。だって、AXだよ。海外の有名どころもライヴをやっちゃうようなところだよ!これはもう、女房子どもを質に入れてでも絶対にチケットはGetしなきゃならないと、固く心に誓ったのでした(笑)。そんなこんなで、その重大発表に頭が真っ白になり、ラストの"HOME"の記憶があまりなかったりして(爆)。こうして今夜のアンジェラ・アキのパフォーマンスは無事に幕を閉じ、盛大な歓声に見送られてステージ袖に引っ込むアンジェラ。ピョン!って感じでステージ袖に飛び降りるその後姿が妙に可愛らしかったとうちらの仲間内でも評判でしたな。って、一体何を観にライヴに行ってるのやら(苦笑)。

 そんなこんなでアンジェラのライヴも無事に終わり、本来ならこの後ソッコー飲みに行くところだが、今夜は今までそのパフォーマンスを観たことがなかった、トリを務めるTHEATRE BROOKのライヴも是非観ておきたかったので、そのまま会場に残る。結論からすると、観ておいてよかったというのが正直なところだ。サウンドのバランスが悪くてVo.が良く聴き取れなかったのが残念だったが、それでも、曲を知らなくても一気に観客をのせてしまうVo.&G.の佐藤泰司氏のカリスマ性、無表情に黙々とベースを掻き鳴らす、シルクハットとブラックのストライプのスーツに身を包んで独特の雰囲気を醸し出すB.の中條氏、にこやかに、だけど堅実にバンドのボトムを固めるDs.の沼澤氏、そしてハンチング帽(かな?)にこれまた独特のファッションセンスのKey.のエマーソン北村氏(キーボードにナイフを突き刺したら面白かったんだけど(笑)。って、そのまんまやん(笑))の四者四様の異なる個性のぶつかり合いに、ファンキーでハードな楽曲が絶妙に絡み合って会場の雰囲気も一気にヒートアップ。キャロル・キングの"It's Too Late"をロック調にカバーするセンスもイカしてるし、1曲1曲を延々とジャムるようなパフォーマンス(後で彼らのオフィシャル・サイトでセット・リストを確認したら、4曲しか演ってなかったのね!)もカッコいい。これぞ"Rock"、彼らも間違いなくライヴ・バンドだということを実感し、素直にカッコいいと思い、他の楽曲も聴いてみたいと思った。唯一残念なのは、アンコールがなかったことだが、それでも、こうしたパフォーマンスを観ることができるから、ライヴに行くのを止められないんだよね。2階席で彼らのパフォーマンスを観ていたらしいアンジェラ・アキも、今夜の彼らのパフォーマンスから学ぶ点が多々あっただろう。それを今後の糧にして、一層精進を重ねてもらいたい。

SET LIST
Angela Aki
01.Rain
02.空はいつも泣いている
03.This Love
04.Santa Fe'
05.心の戦士
06.Kiss Me Good-Bye(英語ヴァージョン)
07.HOME

THEATRE BROOK
01.ドレッドライダー
02.It's Too Late
03.ありったけの愛
04.How do you do Mr.President
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コメント
この記事へのコメント
こんばんは!
ぼぉんさん、こんばんは!
もしかしたら、最前列ド真ん中のテーブル、その前の席に7時頃来て座られたスガシカオ似のナイスガイがぼぉんさんですか?
レビューお疲れ様でした。その記憶力と正確さに脱帽って感じです。
僕は何と曖昧な記憶のまま、決め付けで書いてしまったかと反省しきりです。
もしかしたら、ぼぉんさん、来てないかもしれない…そしたら、誰がこのライヴの感動を伝える?そんな気持ちで勢いで書いちまいました。
渋谷AXは本格的に行けないと思いますので、またぜひぜひレビューをお願いします。
2006/02/21(火) 00:05:42 | URL | トシヤ #-[ 編集]
ぼぉんさん こんばんは~。
レポートありがとうございます。

Duoでは新曲披露だったんですよね。
羨ましい~~。

自分のFFライブレポートではあまりに表現する言葉が見当たらず、レポートに非ずという感じで反省しきりです。
あの時の情景を忘れない間にその他の部分も書き加えていこうと思います。

一度ぼぉんさんにもお会いしたいなあ~。
チャンスはSHIBUYA-AXかな?笑
2006/02/21(火) 02:14:36 | URL | むて #-[ 編集]
ううっ~~~~!マッテマシタっ!!

大変な力作をUPしていただき、タダタダ感謝感激雨霰!!

特に「Sante Fe 」についての感想は、ぼぉんさん以外には書けないので、アンジーがリストアップしてくれたことも含めて、とても嬉しかったですよ。

それでは また。
2006/02/21(火) 15:36:10 | URL | cocodoco #-[ 編集]
スガシカオって・・・(汗)
☆トシヤさん☆

ムムム、目撃されてしまいましたか!スガシカオ似かどうかはともかく(そんなこと言ったら、間違いなくファンの方に刺されます(爆))、それは私かも?(謎)

アンジェラの公式サイトのBBSのカキコによると、トシヤさんも最前列にいらしたのですね。最後にスタンディング・オベーションでアンジェラを見送る熱心なファンの方がいらっしゃるな~とは思っていたのですが、あの方がトシヤさんだったのですね。同じ空間で同じ時間を共有できたことを嬉しく思います。

でも、私の記憶もかなりいい加減で、アンジェラ・アキの"Rock"を観せるというMCを入れた場所がホントにあそこでよかったのか、実は未だに自信がありません(汗)。トシヤさんも、歌い方を変えたことや、アンジェラの声がひっくり返ったことなど、よく聴いてらっしゃるな~と、感心しておりました。

AXもその時期は仕事がそれほど忙しくもないはずなので、きっと行けると思いますので、レビュー頑張ります。大阪のワンマンも詳細についてはまだ分かりませんが、もしトシヤさんがいらっしゃれるようでしたら、是非レポお願いしますね。

☆むてさん☆

レビュー読んでくださってありがとうございます。

あの辺の新曲は、きっと今後もライヴで演ってくれるのではなかろうか、と思っていますので、お楽しみに。

FFコンサートは、むてさんのレビューから、感動した気持ちが十分伝わってきます。あの空間は、やっぱりあの場にいてこそ味わえるものですよね~。

それではSHIBUYA-AXでお待ちしてます(笑)。

☆cocodocoさん☆

いや~、待っていてくださったなんて、感激の極みです(笑)。

この日のライヴは、アンジェラだけでなく、すべての出演者がいいパフォーマンスを観せてくれて、ホントに"Rock"な一夜でした。

"Sante Fe"については、確かにそうかもしれませんね。でも、この曲がオフィシャルでリリースされれば、もうみんなのもの。これからのライヴでも演奏されるでしょうから、この曲について、また喧々諤々とトークしてみたいものです。
2006/02/21(火) 22:29:07 | URL | mista-bone #8/MAAvuo[ 編集]
ライヴウィーク
mista-boneさん、こんにちは。

ライヴレポ拝読いたしました。大変読みごたえがあり、ライヴが鮮明に思い出されました。
私も“This Love”が「ハイライト」でした。思わず涙です。
今まで、歌詞に共感したり、メロディの美しさに感動して涙を流すことはありましたが、この歌は直接心の琴線に触れるかのごとく、歌ってるアンジェラさんと対峙しているだけで自然と涙が頬をつたいました。
---★
むてさん、はじめまして。

私もFFのコンサート行きました。
あの日、あの舞台で、一曲丸々ひとりきりで披露したのはアンジェラさんの“Eyes On Me”だけでしたが、オーケストラやコーラスの迫力に負けない力強さでしたよね。
あのパワーがあればこそ、“Kiss Me Good-Bye”でオーケストラとの相乗効果を生み出せるのでしょうね。
---★
会場には3台以上のカメラが配置されてたので、テレビorDVDで再び観られる日が来るのも遠くないかもしれません(勝手な予測)。フレッツで配信だと個人的には厳しいですがw

植松さんは独自のレーベルで、ゲーム音楽だけでなく、歌ものをたくさん出したいとおっしゃっていたので、これからも機会があればアンジェラさんに曲を提供して頂きたいです。
2006/03/02(木) 03:13:43 | URL | watana-be #4TnLEtgM[ 編集]
ご無沙汰しております。
 boneさん、こんにちは。大変ご無沙汰しております。振り返れば2月は本当に忙しく、思うようにパソコンに向かえずにおれました。

 入魂のライブレポ、ありがとうございます。対バンがあると、余計にアンジェラさんの魅力も引き立つと思うので、今回のライブには本当に本当に行きたかったのですが・・・無念です。

 boneさんの「アンジェラさん=ロック」という意見は大賛成!です。ロックそのものでしょう。

 それからカバー選曲のついての考察も、脱帽です。boneさんに全部語られてしまいました。個人的にはGUNS 'N' ROSESの名曲「NOVEMBER RAIN」が1番カバーして欲しい曲なのですが。最後のスラッシュの壮絶ソロを、ピアノで弾きまくって欲しいです。ピアノで始まり、歌詞もすごくいい曲ですからね。

 ワンマンライブ、私も参戦予定です。アンジェラさん会いたいのはもちろんですが、たぶんアンジェラさんファンはみんなboneさんにも会いたいと思っているんですよ(笑)。

 ぜひ会場でお会いしましょう!
2006/03/02(木) 10:08:06 | URL | ヤッシィ #-[ 編集]
☆watana-beさん☆

ライヴ・レビュー読んでくださってありがとうございました。

"THIS LOVE"、watana-beさんもハイライトでしたか~!この曲って、仰るとおり心の琴線に触れ、そしてハートの奥深くに入りこんで心を揺さぶってくれる、一聴しただけですが、"名曲"になる予感のする曲だと思いました。是非、オフィシャルでリリースされ、そして多くの人の耳に届いてもらいたいと思いましたね。

☆ヤッシィさん☆

こちらこそ、ご無沙汰しました。そちらのblogを拝見していても、2月は本当にお忙しかったようですね。月が変わって、少しは落ち着かれましたでしょうか?

レビュー読んでくださって、ありがとうございました。ヤッシィさんにとっては"初生アンジェラ"となった思い出のDuoですから、本当に残念でしたね。私のレビューで少しでもその雰囲気を味わっていただけたら幸いです。

でも、きっと5月のワンマン・ライヴでも"Rock"なアンジェラのパフォーマンスを満喫することができると思います。

お、カバーにGUNSの"November Rain"ですか!そういやこれももう15年も前の楽曲なんですよね~。イントロのピアノから始まり、後半のギター・ソロをピアノでって、凄く面白そう!時期的に間違いなくアンジェラもGUNSは通過しているでしょうから、みんなでリクエストしますか?(笑)

> たぶんアンジェラさんファンはみんなboneさんにも会いたいと思っているんですよ(笑)。

って、気恥ずかしいというか・・・(汗)。当日の席がどうなるのかまったく分からないのですが、ご挨拶できたらいいですね~。
2006/03/05(日) 17:55:31 | URL | mista-bone #8/MAAvuo[ 編集]
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